ロックホッパーができること

ロックホッパーができること

現場に負担がかからない入力インターフェース!

現場のビジネスパーソンに負荷をかけずに、営業データを収集することができます。導入したのに使ってくれないという状況にはならないず、営業行動のデータを数値で取ることができるます。

商談の質が数字で見える!

テキストで書かれた営業日報など、現場の活動レベルでは定性的な情報しか蓄積されないケースが多く、結果として活動レベルの改善は感覚に頼りがちです。活動を定量的に捉えて示唆を得ることで活動改善の効率と精度を高めることができます。

ロックホッパーの問題意識

営業組織でのデータ活用に失敗しないために

さまざまなビジネス領域においてデータを活用した課題解決が当たり前に行われるようになった昨今、営業組織においてもその重要性は広く認知されてきています。しかし、「営業でのデータ活用」に対して課題観や期待感を持ちながらも、まだまだ実践しきれていない組織が多いのが現状です。一般的にデータ活用というと、まず分析する手段にばかり目が行きがちですが、データ活用に際しては、分析する手段以上に重要視すべきことがあります。それは、分析するのに適切なデータをいかに蓄積するか、ということです。

実際に、データを活用して自社の営業活動を改善したいと考えている企業でも、「データは蓄積されているのに、整理・分析できる状態になっていない(文章で記録された営業日報など)」「現場の負荷が気になって、十分にデータを蓄積することができない」など、分析を実施する以前の、データ蓄積の段階で躓いている営業組織が多く存在します。

ロックホッパーを使うことで、データ活用の第一歩にして最重要ステップである「データ蓄積」において最適なスタートを切ることができます。既にデータ活用を始めている企業は、データ活用のレベルを一段階上げ、これからデータ活用を始める企業にとっては、有用な示唆を得るまでの試行錯誤を最小限にする手段として、ロックホッパーは、データを活用した営業改善を実現したいあらゆる営業組織をサポートします。

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