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ブランディングと売上の関係

― ブランディング効果測定により
売上最大化を目指す ―

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無料オンラインセミナー

※全日程とも同じ内容です。
ご都合のよい日程をお選びください。

セミナー主旨

コロナ禍において、企業のブランド戦略は大きく変化してきています。未来が不透明な時だからこそ、改めて企業がどうあるべきかという姿勢を世の中に示すこと、また、消費者に対して未来を指し示すメッセージの重要性が増してきています。

このような企業のブランディング活動は、売上等の事業成果に与える効果で測定することは難しいとされてきました。そのため、認知度や好意度等の中間指標をベースに効果を把握することが一般的でした。しかし、中間指標はあくまで中間の目標であり、最終的な目標は企業の事業成果に繋げることです。では、ブランディング活動は実際どのくらい事業成果に繋がっているのでしょうか?

本セミナーでは、多くの企業が抱える「ブランディング効果の可視化」という課題に対して、最先端の取り組みをされているロクシタンジャポンの小松氏と、多くの企業のマーケティング・コンサルタントとして活躍する松田氏をお招きし、ブランディングと売上の関係についてご対談いただきます。

こんな方におすすめ

  • ブランディング活動が売上に与える効果の可視化にお困りの方
  • ブランディング活動の費用対効果の説明にお悩みの方
  • 今、投資すべき施策を数値で判断する方法をお探しの方
  • 事業成果を最大化するブランディング活動の事例に興味のある方
  • 今後求められるブランディングに関するトップランナーの考えに関心のある方

スピーカー

ロクシタンジャポン株式会社
マーケティング本部
オムニチャネル & カスタマー
エクスペリエンス
マネージャー

小松 花 氏

2006年WEB専業代理店に新卒入社。コスメ系クライアントのAEとして従事。
その後仏系大手化粧品会社のデジタルマーケティング職を経て2015年3月にロクシタンジャポン入社。
EC、コミュニケーションマネージャーを歴任後、2020年より現職。

松田康利事務所
代表

松田 康利 氏

多くの会社のマーケティング・コンサルタントとしてお手伝い
コロナ影響の厳しい業種:航空・ホテル・広告会社
コロナ影響で好調な業種:MMM(XICA)・視聴質・CRM&MA
コロナ大チャンスな業種:ファンド
イノベーション系の企業:凄い漢方、新エネルギー他


趣味:創ること
「共創」という言葉
着声・着うた
世界初のモバイルSNS
多数の変型広告
特許は現在3件

株式会社サイカ
代表取締役CEO

平尾 喜昭

2012年慶應義塾大学総合政策学部卒業。
幼い頃から音楽に触れていた生粋のバンドマン。
自身の体験から「世の中にあるどうしようもない悲しみを無くしたい」と強く思うようになる。
大学在学中に統計分析と出会い、卒業直前の2012年2月に株式会社サイカを創業。
統計学と経済学をベースに、これまで数多くの大手クライアントにてマーケティング精度向上のコンサルティングを行ってきた。

プログラム

10:00
オープニングトーク
10:10
コロナ禍における企業のブランディング活動の変化
10:25
最先端のブランディング効果測定方法とは?
11:00
メッセージ
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開催概要

日時
2021年5月13日(木)、5月14日(金)、
5月18日(火)
いずれも10:00-11:10

※全日程とも同じ内容です。ご都合のよい日程をお選びください

受講料
無料
対象
広告主様のマーケティングやプロモーション責任者/担当者限定

※ロクシタンジャポン株式会社の競合企業様、広告代理店様、コンサルティング会社様はお断りさせていただきます

定員
各回50名

※応募多数の場合は抽選とさせていただきます

※開催日の3営業日前までに抽選結果をお知らせいたします

会場
オンライン配信

※事前収録した講演動画を配信する形式での開催となります

※イベント終了後、セミナー資料の配布はございません。
※セミナー内容の録画、録音、撮影については固くお断りさせていただきます。

お申し込み

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