「点」での効果測定ではなく、「面」での広告分析。

大規模な広告予算から最大の成果を生み出すために、マーケティング先進企業はいかに考え、いかに分析しているかご存知でしょうか?競合他社と比較され、差別化が難しい中、勝ち続ける企業が辿り着いたのは「広告効果測定を超えた、新しい広告分析」でした。
TVCM、交通広告、チラシなどのオフライン広告から、リスティング、SNS、動画などのオンライン広告まで、広告施策は全て繋がり影響し合っています。 その流れを可視化し、最適な導線を作るための分析の第一歩をご提供いたします。
※なんで無料なの?
今後、オープンなセミナー形式での開催を予定しており、社内でのノウハウ構築のため、今だけクローズドな形式で無料訪問・開催しております。ですので、弊社開発ツールの営業はいたしません。

こんな課題をお持ちの方にオススメです

こんな課題をお持ちの方にオススメですこんな課題をお持ちの方にオススメです

ワークショップを受けるとこんなことが得られます

ワークショップを受けるとこんなことが得られますワークショップを受けるとこんなことが得られます

広告施策全体の最適化(ワークショップの流れ)

STEP 01
分析の前に
成果を定義する!
STEP 02
施策を全て洗い出す
STEP 03
細分化が必要な施策が
あれば、細分化する
STEP 04
成果に影響を及ぼしているであろう
外部要因を洗い出す
STEP 05
成果ポイントからの距離を意識して並べる
STEP 06
施策間の関係性、
連続性の仮説を立てる
ワークショップではここまでを実施します
STEP 07
データを収集し、 直接効果と間接効果を推計する
STEP 08
広告施策全体の費用対効果が 最大になるよう予算配分する
ワークショップでのアウトプットイメージ
開催概要
日時
当選企業ご担当者様と個別に調整
所要時間
0.5~1時間
対象
BtoC企業の広告責任者、担当者※ 広告主様を対象としていますので、それ以外の方はお断りさせていただきます。
参加費
無料
定員
申込者多数の場合には抽選とし、 お断りさせていただく場合があります。
会場
当選企業ご担当者様の指定場所 or 弊社 or テレビ会議 (当選企業様が東京本社でない場合)
参加者の声
マーケティング担当2名で参加しましたが、お互いがどのようなマーケティングをやっていきたいかが改めて話合えたのは良かった。なかなかマーケティングに強い会社がどのように広告分析を行っているかを知ることができないため、その会社の考え方が分かったのとそれに従い自社ではどのように分析するかを具体的にアウトプットできたのは良かった。(金融会社)
日ごろの業務に追われていると目先の数字ばかり気になって視野が狭くなってしまうが、このワークショップに参加することでいかに視野が狭くなり可能性を狭めているかが把握できたのが良かった。さらに自社が実際にやっている広告だとどのように分析すると良いかがわかるので自分事化できて非常によかった。(ゲームアプリ会社)
デジタル広告チームとオフライン広告チームで参加したのが良かった。いつもはあまりコミュニケーションをとっていなくお互いがお互いのKPIをもとに動いていたが、もっと統合的に考えたほうが成果が出るのだと実感できた。さらに自分たちが実際にやっている広告施策をもとに整理してくれたので非常に参考になった。(健康食品会社)

お申し込みフォーム


例:鈴木


例:太郎


例:株式会社サイカ


例:マーケティング部


例:部長


例:xica@xica.net


例:0311112222

プライバシーポリシー

上記に同意します