プロモーション業務におけるデータ分析・活用の実態調査レポート



300名ものプロモーション担当者にプロモーション業務においてデータ分析をどこまで行っているか、その課題は何かをアンケートした結果を大公開。他社がどこまでデータ分析に向き合っているか、今後どこまで取り組みたいと思っているかが詳しくわかる内容となっています。ローデータまで公開するので自分の好きな軸で集計してみては如何でしょうか。

調査要綱

矢野経済研究所に協力いただき、次の調査要領に基づき、広告効果測定のためのデータ活用実態に関するアンケート調査を実施しました。

  • 1. 調査期間:2016年6月
  • 2. 調査対象:年商100億円以上の企業に勤務するプロモーション業務従事者で、インターネット広告とマス広告3媒体(テレビ、新聞、雑誌)を併用して取り扱う306名
  • 3. 調査方法: Webアンケート調査
  • 本アンケート調査について

    あらゆる産業でデジタル化が進展しているなか、広告においてはインターネット広告が増加しており、オンライン媒体の影響力が高まっている。その一方でテレビCMや新聞広告などのオフライン媒体も含めた総合的なデータ活用・効果測定は多くの企業において課題となっていると推察される。こうしたなか、本アンケート調査では企業内におけるプロモーション業務従事者に対し、広告効果測定を目的としたデータ活用や分析に関する現状と課題について聞き、その結果を分析・報告する。

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